2006年09月13日

見えるものなら・・

覗けば見える?

お時間です。今日も元気に呑んでます。

東京は昨日から冷える。日中で20℃くらいかな。
沖縄はきっと、
まだ 夏の匂いが残ってるんだろうなぁ。。。

昨日・一昨日と お酒の味が微妙だった。
今日は旨いッ!菊の露。
体調は万全赤ハイビスカス

画がなかったので 失礼して・・
   そこに 沖縄が見える
  

Posted by りょう虎 at 23:59Comments(1)TrackBack(0)お酒

2006年09月12日

菊の露

昨日は久米仙。今日から菊の露

今日もお時間ですヽ(´ー`)ノ



美味しいお酒。世の中 色んなお酒があるけれど、
ウチナーンチュは本当~に島ぁが好き。
酒の席ではやっぱり泡盛。

7月31日~8月25日 帰省
「あんたは沖縄に居たら体壊すから、早く東京に帰りなさいッッッ」
母の愛の言葉だった。でも帰らん。
地元で 身内や仲間と飲む島ぁ。これが美味しい。ベランダバーベキューから 青空飲み会 夜中の公園 たまにはお店(BAR・居酒屋) お盆 法事・・・・・

思い出した。沖縄に帰りたい。


赤ハイビスカス今日も美味い 菊の露
明日も頑張るさぁ  

Posted by りょう虎 at 00:22Comments(1)TrackBack(0)お酒

2006年09月10日

酒屋さん

見ぃつけたぁ~ッ

昨日も酒屋さんチェック。
今日は 菊の露一升瓶 入ってるかなぁ・・・

一番下の段の一番左に 一本ピカピカあったぁ。酒屋さんに想いが通じたに違いない。

赤ハイビスカス酒屋さん、ありがと~

菊の露 特選古酒 5年(40度)

値段も手頃で、デキル子だ。

東京に来たばかりの頃は泡盛を扱うお店は少なく、たまに見付けては買い、たまにアルテックへ注文、たまに友達に送ってもらう、あとは沖縄料理屋さんへ行く・たまにそっち経由で購入、そんな感じの泡盛だった。
今ではコンビニででも手に入る。何と便利な世の中。


沖縄から戻ったら、しばらく焼酎が飲めなくなる。
あ、でも 先週の木曜日にお友達と飲んだ。まぁ~扱ってないお料理屋さんでは臨機応変って事で・・・因みに、飲んだ焼酎は

宮崎県 黒木本店 大麦焼酎中々
中々は、あの入手困難と言われる 百年の孤独 の原酒。コクと甘みのある美味しい焼酎なので、ロックや水割りで飲んだ方が良いんだろうな~と思いつつ、焼酎はウーロン茶で割ってしまう。
何時だったか、国分寺の居酒屋さんで 黒木本店/野うさぎの走り と言う焼酎をご馳走してもらった事が。美味しかったぁ~ それ以上の感想を述べられる程覚えていないので・・ごめんなさい。でも、本当に美味しかった。

余談として
数日前、岐阜県のとある大手スーパーで 入手困難のはずの 百年の孤独 が。。ビックリしたのはお値段で・・・確か¥3000くらいのはずのお酒が4倍以上の価格で出されていた。そりゃないぞ~

長く飲み続けるには、お財布と相談しながら 出会うタイミングを大切に あとは勘。今じゃなくても、きっと もっといい時に出会えるかも。  

Posted by りょう虎 at 18:52Comments(0)TrackBack(0)お酒

2006年09月09日

久米仙

原酒

今日も元気にお時間ですヽ(´ー`)ノ
マヤちゃんがパチンコへ旅立ったので、かなりリラックス〃

久米島の久米仙
今日も美味しい。
本当の泡盛ツウは、常温 とは言わないが 香りを楽しめる温度で飲むんだろうなぁ。私は・・・何でも氷イッパイイッパイ、キンキンに冷やしちゃう。もったいない


久米仙酒造から出ている 響天 蔵出し原酒(44度) と言う泡盛があります。
『沖縄物産展』と聞けば どぉも見過ごす事が出来ず(沖縄人の性)…
その物産展で、2年前に出会った泡盛です。今は『10年』のラベルで出ているはずです。当時8年 と表示されていて、甘味と 口に含んだ時の独特な風味、アルコールのキリッとさも感じられ…しばらくハマってしまいました。
久米仙酒造の東京支店から10本(?イヤイヤもっと)購入し、コストをかえりみず飲んでました。ただ、私としては 少々甘さが強く感じられ、 ストックが切れ次第定番泡盛に戻っちゃったんだケド。
こんなお酒はガブガブ飲んじゃダメ。味わって飲めない子(私とマヤちゃん・モトナガさん・久米さんみたいなの)は飲んじゃいけないッ。
響天 と言えば内モンゴル。こんなステキな美味しい泡盛が、県内ならずとも生産されている。グローバル?な沖縄らしい、沖縄の誇れる泡盛だ。

家のストックはいよいよ残り一本に。飲みたくなったら10年ラベルを購入しよう。取り敢えず、出会った記念として この子は置いておこう。

赤ハイビスカス愛してるぞ。大切に飲むからね。

愛する故郷を想いながら・・・
今日も一杯  イッパイ

あ・機会があれば、是非 沖縄物産展へ行ってみてね。地元でもやってるし。離島の商品もズラッと並ぶ。いつか帰省した際、三越の 沖縄・離島物産展 へ行った事がある。かなり良かった! ネーミングは違うでしょうから、各々で探してみてネ。 沖縄人程 沖縄を知らない。先人が言うでしょ。灯台下暗し って。そんな時は、素直に甘んじましょう。。。  

Posted by りょう虎 at 23:05Comments(0)TrackBack(0)お酒

2006年09月09日

昨晩

誰が飲んだのか・・・
菊の露がなくなってしまったので、マヤちゃん(人生のパートナーって人、みたいな)が買ってきてくれた。

久米島久米仙

ふわっと広がる香りが旨い。
この久米仙酒造から出されている 響天 も旨い。家にあるミニボトルに『遠く離れた桃源郷、モンゴルで作られた 古酒・響天~』と書かれている。
原料のお米にこだわった結果、1994年、内モンゴルに工場を建設したんだそう。因みに原料は、 タイ米 ではなく、無農薬栽培の 食用日本米。ちょっと高くても、たまぁ~になら飲みたい。

近所の酒屋さん、お願いだから 泡盛の一升瓶 を常時置いてて頂けないかなぁ・・・四合瓶だと・・・
                                                 にゃにゃにゃにゃ~  

Posted by りょう虎 at 10:10Comments(0)TrackBack(0)お酒

2006年09月08日

菊の露

宮古島 菊に露


さて、お時間です。今日も飲みます。
12年前から、一番好きで飲んでいる。
以前は、兄や友人に「オッサンの酒」とけなされながら飲んでいた。が、、、数年前より 帰省する度に、菊の露派が増えている。飲みやすくなった???

私はよく、お酒の事を 命の水 と呼ぶ。

何処かで読んだなぁ。。。
菊の露とは・・・創業者の 中尾菊次郎氏 からとったのだそう。菊の露工場のサイトを開くとこんな事も。『中国の古い話/病に倒れた母親を看病する息子が、一向に良くならない母へ 庭の菊の花びらに降りた朝露を飲ませた所 病気が治ったそう。』そんな親子の絆、不老不死、長寿の酒である という意味合いで命名されたそう。

飲みすぎは禁物かもしれない。が、父母よ こればっかりは止められない。
永遠に旨いお酒が飲め様に、出来る限りの努力はするよ。
赤ハイビスカスお酒の飲める 私の体にありがとう!
早く、地元の家族、友人と共に飲みたい。
かなさ沖縄のてぃだぬぐぅとぅく 強く踏ん張って生きよう。

愛する仲間に向けて。また来年も poison‐time②  

Posted by りょう虎 at 22:42Comments(0)TrackBack(0)お酒

2006年09月08日

幻の泡盛

果ての島 パティローマ(波照間)で造られる 幻の泡盛 泡波(30度)。
2006年8月20日
口にするのは今回で二度目だ。幻のはずなのに…ちゃんと向こうから会いに来てくれたピカピカありがとう

甘みがあり、口当たりよく、まろやか(海を感じるのは気のせい?)。これを寝かすとどんな味になるんだろう。。。また少し、呑ん兵衛の欲が出る。小さな島の、小さな酒造所で生まれたこのお酒は とても優しい味がする。


日本で唯一 南十字星を見る事が出来る島。そんな神秘的な地で、天を仰ぎながら飲んでみたい。

赤ハイビスカス涼子ちゃん、ご馳走様でしたぁ。  

Posted by りょう虎 at 19:05Comments(0)TrackBack(0)お酒